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非常時だからこそ、7つの習慣の実践をする時

こんにちは、
7つの習慣アカデミー協会・代表理事の斎東亮完です。

熊本地震災害で犠牲になった方々の
ご冥福をお祈りするとともに、

被災された方々の生活が
早く回復することを心より願っております。

そして、
このような状況だからこそ、
このメッセージをご覧の皆様には、

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ぜひとも、
「7つの習慣の実践」を指針にして頂けたら
人生の力強い味方になると思っています。

実は、アカデミー協会本部講師の一人である、
松脇講師も九州在住です。

このような
非日常の時、まさに、有事・非常時だからこそ、

日々の日常生活の中で実践してきた
「7つの習慣の力」が発揮されます。

松脇講師は、
このような事をおしゃっています。

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当初は、「支援したい」と思い、
被災地へ行きたくもなりました。

また、被害も相当なものですので、
正直困惑もしました。

しかし、第2の習慣である、
自身のミッションに照らしあわせて考えた時に、
今は被災地に行くのではなく、

専門家にデリゲーションして託し、

「私自身はミッションに沿って、私の役割の重要事項に集中する」という
選択することにしました。

自身のミッションがあるおかげで、

価値観が明確になり、
立ち戻る場所があり、

自らが今するべき優先事項も明確になってきます。
今でこそ、「7つの習慣」を実践するときですし、
「7つの習慣」を学んでいて、本当によかったです!

 
また、

7つの習慣を通して、世の中で起きている事を見ると、7つの習慣の知恵の深さを感じます。

依存と自立というパダライムの違いが、
非日常の際に大きな行動の違いとして
現れることも感じています

非常時だからこそ、「7つの習慣の実践」をする時だし、
「7つの習慣の真価」が発揮される時だと感じています。

「7つの習慣」を
買って終わりではなく、
読んで終わりでもなく、
日々実践してこそ、意味と意義を持ちます。

日常生活はもちろん、
非日常の状況の時にも、
真価を発揮します。

ぜひ、共にこれからも
第7の習慣である「刃を研ぐ」を日常生活で実践し、
共に、「7つの習慣」を日常生活の中で実践してまいりましょう。 

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